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東京MITクリニック

ネオアンチゲン免疫療法など、がんの免疫治療を行う東京MTクリニック。がん治療の種類や特徴、クリニックの基本情報などをまとめてご紹介しましょう。

東京MITクリニックのがん治療の特徴

免疫治療の経験を積んだ医師によるチーム医療

東京MTクリニックと同じビル内に系列のアスゲンがんクリニックがあり、両院で歯腫瘍免疫や血液内科など、さまざまながん治療を行っています。

日夜研究の進む免疫治療の新しい情報を基に、ネオアンチゲン複合免疫治療などの治療法を採用。医師や看護師がチームで患者さんの治療や体調の管理、心のケアを行っています。

転移がんや進行にも有効な手段

ネオアンチゲン免疫治療という治療法をおもに、複合的にがん免疫治療を提案する東京MITクリニック。

最大の特徴は、患者さんの体内のがん細胞の表面に目印となる抗体を出現させ、免疫細胞の攻撃目標を定めて攻撃を誘導すること。

原発がんはもちろんですが、散らばってしまった転移がんや進行がんにも有効な治療法です。

さまざまな治療から適した方法を選択できる

東京MITクリニックで行う免疫療法は、ネオアンチゲン免疫治療をベースに、さまざまな治療法を用意。

たとえば、内因性ペプチド誘導治療、サイトカイン誘導治療、アポトーシス誘導治療などの治療法から、患者さんの体調や体質、希望に合わせた治療を選択できます。

東京にある免疫療法
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東京MITクリニックの基本情報

  • 診療時間:9:30〜18:30
  • 休診日:土日、祝日
  • 電話:0120-621-636
  • 所在地:東京都中央区八重洲 2-5-6 KBYビル3階
  • アクセス:JR 「東京駅」八重洲南口より徒歩5分

掲載している治療法は保険適用外の自由診療が含まれており、自由診療は全額自己負担となります。症状・治療法・クリニックにより、費用や治療回数・期間は変動しますので、詳しくは直接クリニックへご相談ください。

また、副作用や治療によるリスクなども診療方法によって異なるため、不安な点は、各クリニックの医師に直接確認・相談したうえで治療を検討することをおすすめします。

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